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Toneに、新しいLINDBERG Acetaniumコレクションが加わります。

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☆LINDBERG Acetaniumコレクション☆

Toneに、新しいシリーズが加わります。

LINDBERG Japan代表のご担当者様と、久しぶりに対面で新作含めた商談をさせていただきました。

Toneでは、JULIUS TART OPTICALやNative Sonsなど、セルフレームならではの存在感を楽しめる眼鏡で、多くの方と出会い、ご支持をいただいます。

しっかりとしたフロント。ファッションとしての楽しさ。掛けた瞬間に気分が上がる感覚。やはり特別な魅力があります。

そしてToneにお越しくださるお客様は、そうした眼鏡の魅力を楽しめる感性をお持ちの方が多いからこそ、さらに新しくご提案できる世界をと考えていました。

まだ知らない眼鏡。今までとは違う魅力。眼鏡の楽しみ方を、もう少し深く広げてくれる一本を。

存在感を楽しむ眼鏡と使い分けながら、「眼鏡で自分の印象を整えたい」

そんな新しい選択肢として、開業当初から大切にしてきたブランド、LINDBERGのアセタニウムコレクションを始めます。

LINDBERGは、AKONIと同じく、いわゆる“クワイエット・ラグジュアリー”を感じさせるブランドです。

大きなロゴや強い主張で見せるのではなく、掛ける人の雰囲気に自然に馴染み、さりげなく上質さが伝わる眼鏡としてさらに特化しています。

Toneでは元々、ブランドのロゴを見せる眼鏡は扱いません。お客様のファッションが主役。ブランドの宣伝では無く、自分自身を美しく見せる眼鏡。

LINDBERGは、Poul-Jørn Lindbergの問題意識から始まっています。

「なぜ眼鏡は重いのか」「なぜ痛くなるのか」「なぜ調整が必要なのか」「顔の印象を邪魔せず、もっと快適に掛けられないのか」

単なるファッションからではなく、掛ける人の不快感を減らすための発明から生まれたブランドです。

素材、構造、ヒンジ、軽さ、掛け心地。そのすべてに理由があり、眼鏡としての完成度を高めてきた世界的なブランド。

今回始めるAcetaniumシリーズは、セルフレームが好きな方に自然に入りやすく、それでいてLINDBERGらしい軽やかさ、品の良さ、掛け心地の良さを間違いなく感じていただけるシリーズです。

上質に整えてくれる眼鏡をさらにご提案していきます。

Toneで選べる世界が、また少し広がります。届くのが今から楽しみです。

価格帯としても、JULIUS TART OPTICALやNative Sonsなどのセルフレームから、AKONIのようなラグジュアリーブランドへ向かう、そのちょうど中間に位置するような存在です。

上質でありながら、日常にも自然に取り入れやすい選択肢。

セルフレームの楽しさを知っている方にこそ、次の一本としてご提案したいシリーズです。

LINDBERG アセタニウムコレクションが届きましたらぜひ店頭でお試しください。

Tone tuning your glasses.

#LINDBERGアセタニウム
#リンドバーグアセタニウム